ウッドデッキ施工事例|広々デッキで使いやすい外空間へ(エムズ工業)


皆さんこんにちは、エムズ工業です。
今回は、掃き出し窓前のスペースにウッドデッキを新設した施工事例をご紹介します。
施工のメリット
今回のリフォームでは、元々広さのある庭スペースを「使える場所」として活かせるようにしていきます。
全面をウッドデッキにすることで、屋外のスペースを生活の延長として無駄なく使えるようになります。
また、掃き出し窓の前がフラットな床面になることで、出入りがしやすくなり、洗濯物干しや庭への動線もスムーズになります。
段差や足元のストレスが減ったことで、日常的に「外に出る」ハードルが下がった点も大きな変化です。
さらに、デッキ化によって屋外でくつろいだり、ちょっとした作業をしたりできる場所が生まれました。
椅子やテーブルを置いて過ごせるのはもちろん、家事の合間に外で一息つけるなど、暮らしの中で活躍する“もう一つの居場所”として、庭スペースを活用できるようになりました。
目隠しパネルでプライバシーも確保
必要な箇所には目隠しパネルも設置することで、ウッドデッキの“使い勝手”がさらに高まりました。
外からの視線が気になりやすい場所でも、目隠しがあることで人目を気にせず過ごせるようになり、洗濯物を干すときや、椅子を出してくつろぐときにも安心感が生まれます。
また、視線を程よく遮ることで空間に区切りができ、落ち着いて過ごせるプライベートな場所として活用しやすくなりました。
目線対策まで含めて整えることが大切で、“外に出たくなる空間”に仕上がっています。
エムズ工業では、現地状況とご希望に合わせて、サイズ・高さ・動線・目隠しなども含めた最適なご提案を行っています。
ウッドデッキの新設・交換・庭の有効活用をご検討中の方は、お気軽にご相談ください。



